シニアなオペレーター、小金持ちを目指す。

コールセンターで働きながら、ポイ活とFXで小金持ちを目指すブログです。

日々のお仕事(コールセンター)

コールセンターの様子

コロナ前のコールセンターの様子・・・ですね。

こんにちは。現在はコロナ対応でもっと隣の席との間隔が広く、アクリル板の仕切が入っていますが、私はだいたいこんな感じで日々仕事をしています。

 

ただし、PCのモニター(パソコン画面)は2つあり、2つの画面を見比べながら応対しています。これまでの業務内容によっては、3つの画面を使うこともありました。

 

日本人中心のコールセンターがほとんどですが、多国籍なオペレーターと一緒に働いたこともあります。

 

かれこれ10年以上、断続的にいろいろなコールセンターでオペレーターをやってきましたが、今が一番楽しく感じます。

 

断続的に、というのは家族の環境変化(受験、引っ越し、夫の転職などなど)によって辞めざるを得ないことが何度かあったからで、この仕事自体は好きでやっているものです。

 

(コールセンターの詳細については、別ブログで書いていますので、そちらも見てくださるとうれしいです。⇒公開したらお知らせしますね!)

 

コールセンターとはなんぞや、という疑問をお持ちの方は、いわゆる「お問い合わせ窓口」と呼ばれる電話の先にいる人間のことと思っていただければ大丈夫です。

 

札幌市コールセンター 電話番号

この電話番号の向こうで、オペレーターがあなたの電話を待っています。

↑のように、公的機関の窓口のこともあります。

 

もちろんそういった、お客様からの電話を待っている業務ではなく、こちらから電話して商品やサービスを売ったりするコールセンターもあるのですが、私は受信のコールセンターで働いています。

 

受信(お問い合わせ)の場合は、どんな内容の電話がくるかわからないので、ちょっとスリリングな部分もあります。それが怖いといって発信に行ってしまう人もいます。

 

それに発信業務のほうが企業の利益につながるので(攻めの業務)、インセンティブがついてお金になることは確かです。時給も高いし。

 

それでも、私は受信窓口で、「お客様のお役にたてた」という日々の達成感を大切にしたいと思っています。

 

 <小金持ちへの道をちょっと紹介 2>

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